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平成18年2月10日
東京経済株式会社 |
| 季刊誌「東経ビジネス」年間契約出稿のご案内 |
アジアの玄関である福岡の経済動向を紹介してきた「東経ビジネス」は、2005年からリニューアルし、年4回発刊の季刊誌として生まれ変わりました。コンセプトも日本の99%を占める中小企業に活力が湧き出るように、「中小企業支援マガジン」として紙面を一新しております。
06年度から、新会社法が施行になり、起業やM&Aなどが容易に行える環境が整備され、まさに中小企業新時代の幕開けの年と期待されています。弊紙ではこうした刻々と変化する中小企業の経営環境を左右する事象を多数ご紹介してまいります。
つきましては下記のように年間出稿スポンサーを募っております。弊誌の趣旨にご賛同いただき、ご出稿いただけるようお願い申し上げます。 |
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「東経ビジネス」広告媒体特色
■多彩な編集コンテンツによる誌面構成
九州・福岡の経済動向をマクロからミクロにわたり幅広く誌面で取り上げています。メイン特集やサブ特集をはじめ、インタビュー、短信記事、連載記事などを通じて『東経ビジネス』の読者である地元企業経営者の方々に「活きた」「わかりやすい」ビジネス・経済情報を幅広く提供して、皆様方から好評を博しております。
■経営者・エクゼクティブ層へダイレクト訴求
≪中小企業支援マガジン≫がコンセプトの「東経ビジネス」の読者は、中小企業をはじめとする地元経営層が主体です。経営者層を核とした地元のエグゼクティブ層に向けたダイレクトなPR展開は企業のイメージアップや知名度のさらなる浸透を図れます。
■長期的な訴求効果が可能
季刊誌であるが故に一瞬で終わるテレビ・ラジオのCMや一日で読み捨てられる日刊紙とは異なり、長期にわたって読者の目に触れる媒体です。テーマ性とデータ性の高い編集内容と保存性の高さを考慮に入れると、従来からの雑誌を越えた広告効果が期待できます。 |
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「東経ビジネス」の誌面構成
中小企業経営に直結するマクロ的な経済動向から地場・業界の動きなどのミクロ的なビジネストレンドまでを多彩に、かつわかりやすい誌面構成で提供しております。ビジュアルを重視した誌面づくりは、多くの読者の方々からご好評をいただいております。九州の中小企業が直面する旬の話題を毎号掲載しています。 |
地元経済を支える産業界のトップをはじめ、学識経験者、行政関係者らのなかでも注目度の高い人物にスポットライトを当て、中小企業関係者らが関心の高い≪旬≫のテーマについての肉声を掲載していきます。 |
話題性の高い新商品やユニークグッズなどをビジュアルとともに紹介していきます。また、福岡・九州での文化的な催しのお知らせも読者の皆様に提供していきます。 |
企業経営や与信管理などの専門性の高い分野やテーマなどについて、専門家によるわかりやすい寄稿記事を連載していきます。資金調達や売り上げ増、リスク管理などのタイムリーなテーマを取り上げていきます。 |
| 掲載スペース |
刷色 |
サイズ(ヨコ×タテ) |
広告掲載料 |
| 見開き2頁 |
カラー刷 |
420ミリ×297ミリ |
54万円 |
| 2色刷 |
420ミリ×297ミリ |
36万円 |
| 1頁 |
カラー刷 |
210ミリ×297ミリ |
30万円 |
| 2色刷 |
210ミリ×297ミリ |
20万円 |
| 1/2頁 |
カラー刷 |
183ミリ×117ミリ |
15万円 |
| タテ枠 |
2色刷 |
272ミリ×64ミリ |
10万円 |
| タテ1/2頁 |
2色刷 |
134ミリ×64ミリ |
5万円 |
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| お問い合わせはこちらからお願いいたします。>>> |
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